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[記事提供:競馬セブン]

掲載期間:4月1日~4月5日



「GⅠ連対馬&ヒモ穴」でオイシイ馬券を簡単ゲット!


2018年大阪杯(G1) 6番人気で2着に好走したペルシアンナイト

2018年大阪杯(G1) 6番人気で2着に好走したペルシアンナイト
(写真提供・競馬ラボ)

今週は中距離王決定戦・大阪杯(G1、阪神芝2000m)が行われます!比較的新しいG1ですが、豪華メンバーが揃うレースとして、春のG1シリーズにすっかり定着しています。

そんな大阪杯は今年でG1に昇格して4回目となりますが、すでに“馬券トレンド”と言える傾向がハッキリとあらわれています。

過去3年で馬券に絡んだ9頭中8頭に「G1連対実績」がありました。

■2019年
1着 アルアイン
皐月賞 1着

2着 キセキ
菊花賞 1着

3着 ワグネリアン
日本ダービー 1着

■2018年
1着 スワーヴリチャード
日本ダービー 2着

2着 ペルシアンナイト
マイルCS 1着

3着 アルアイン
皐月賞 1着

■2017年
1着 キタサンブラック
ジャパンC 1着など

2着 ステファノス
天皇賞・秋 2着

※各馬のG1実績は出走当時

大阪杯は現代競馬において“最も重要な距離”と位置づけされている、芝2000mで行われます。牡馬・牝馬問わず実力馬が集まりやすいため、力勝負になりやすいのが特徴です。

そのような競馬では展開や枠順に左右されず、純粋に実力馬が力を発揮しやすくなります。ゆえに、過去の連対馬はG1で好走した馬ばかりなのです。

それともう1つ、見逃せない点があります。「3年連続で伏兵馬が激走している」ということです。

19年1着アルアイン(9人気)、18年2着ペルシアンナイト(6人気)、17年2着ステファノス(7人気)は、いずれもG1で好走歴がありながら前哨戦の金鯱賞で5着以下に敗れていました。

大阪杯にはG1実績馬を始めとして金鯱賞や中山記念勝ち馬など、文字通り豪華メンバーが揃います。

そのため前走で馬券圏外になると、本来であれば人気になっていたような実力馬が不当に評価を下げるケースが目立つのです。

今年は出走頭数こそ多くはありませんが、前走1着馬が4頭、金鯱賞と中山記念の両ステップで2着したラッキーライラック、サトノソルタスも出走を予定しています。

馬柱が綺麗な馬が多い分、今年も不当な低評価を受ける馬が出てくるはずです。

さらに今年はG1未勝利のダノンキングリーが1番人気濃厚。

例年以上に混戦ムードが漂っているだけに「えっ!?ココでこの馬が!?」と思わず驚く穴馬の激走や、

「この組み合わせでこんな好配当が!?」と思いがけないオイシイ配当も十分に考えられるでしょう!

混戦模様の大阪杯。ここで、買わなきゃイケナイ馬、風穴をあける激走馬は…。

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[記事提供:競馬セブン]