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(GⅢ) 京阪杯  特集

2020/11/29(日)5回阪神9日目

サラ系3歳上 (国)(特) 別定 芝1200m 19頭 

京阪杯 登録馬

馬名 性齢 斤量 想定騎手 調教師 母父 前走

牝5 54.0 北九州 6 4
牝4 54.0 長篠S 1 1
牡6 56.0 トウル 10 14
牡5 56.0 スワン 5 5
牡6 56.0 北九州 13 15
牡6 56.0 道頓堀 6 1
牝5 54.0 北九州 5 7
牡5 56.0 トウル 8 4
牡5 56.0 トウル 7 6
牝5 54.0 ルミエ 4 6
牡6 57.0 キーン 3 10
牝5 54.0 オパー 6 6
牝5 56.0 関屋記 2 15
牝6 54.0 ルミエ 13 10
牝5 56.0 スプリ 14 15
牝5 55.0 オパー 3 1
牡6 57.0 スプリ 4 6
牡4 56.0 北陸S 6 1
牡4 57.0 ポート 7 8
馬名 性齢 斤量 騎手 タイム 着差 上り 通過順 単勝 人気 馬体重
- - 牝0 54.0 ---
- - 牝0 54.0 ---
- - 牡0 56.0 ---
- - 牡0 56.0 ---
- - 牡0 56.0 ---
- - 牡0 56.0 ---
- - 牝0 54.0 ---
- - 牡0 56.0 ---
- - 牡0 56.0 ---
- - 牝0 54.0 ---
- - 牡0 57.0 ---
- - 牝0 54.0 ---
- - 牝0 56.0 ---
- - 牝0 54.0 ---
- - 牝0 56.0 ---
- - 牝0 55.0 ---
- - 牡0 57.0 ---
- - 牡0 56.0 ---
- - 牡0 57.0 ---

京阪杯特集 コンテンツ

京阪杯 過去の成績

馬名 性齢 人気 斤量 騎手 通過順 着差 上がり 厩舎 馬体重 母父 前走 前着
2019/11/24(日)  曇 良 京都芝1200m 18頭
1 6 ライトオンキュー 牡4 2 56.0 古川吉 昆貢 508(-6) --⑨⑧ 1:08.8 33.7 Shamardal RavensPas キーン 4
2 12 アイラブテーラー 牝3 3 53.0 和田竜 アイラブテーラー --⑫⑬ 13/4 33.6 河内洋 434(-4) トーセンラー ダンスインザダーク 桂川S 1
3 7 カラクレナイ 牝5 7 54.0 大野拓 カラクレナイ --⑧⑥ 1/2 34.3 松下武 500(0) ローエングリン アグネスタキオン オパー 3
単勝
550
3複 ⑥⑦⑫
7,560
馬連 ⑥⑫
1,930
3単 ⑥⑫⑦
32,470
2018/11/25(日)  晴 良 京都芝1200m 18頭
1 3 ダノンスマッシュ 牡3 1 55.0 北村友 安田隆 470(-2) --④③ 1:08.0 33.6 ロードカナロア HardSpun キーン 2
2 6 ナインテイルズ 牡7 12 56.0 岩田康 ナインテイルズ --⑯⑮ 13/4 33.1 中村均 476(+2) ローエングリン メジロライアン ルミエ 8
3 8 ダイアナヘイロー 牝5 11 55.0 菱田裕 ダイアナヘイロー --②② ハナ 34.1 大根田 474(-2) キングヘイロー グラスワンダー トウル 11
単勝
340
3複 ③⑥⑧
90,040
馬連 ③⑥
14,990
3単 ③⑥⑧
541,480
2017/11/26(日)  曇 良 京都芝1200m 16頭
1 4 ネロ 牡6 9 58.0 吉原寛 森秀行 478(+11) --①① 1:08.8 34.5 ヨハネスブルグ サンデーサイレンス Jスプ 4
2 6 ビップライブリー 牡4 6 56.0 大野拓 ビップライブリー --⑤⑤ クビ 34.1 清水久 458(-4) ダイワメジャー フォーティナイナー スワン 4
3 14 イッテツ 牡5 14 56.0 石橋脩 イッテツ --⑫⑫ クビ 33.8 斎藤誠 488(0) Invincibl Machiavel オパー 3
単勝
3,690
3複 ④⑥⑭
295,980
馬連 ④⑥
23,390
3単 ④⑥⑭
1,674,510

京阪杯 コース解析

阪神競馬場 芝1200m
阪神競馬場
1番人気信頼度
勝負決め手
買い枠:
消し枠:

京阪杯 レース概要

1956年に「京都特別」の名称で創設され、1961年より現名称へ。創設時は芝2200mのハンデ戦で行われ、その後、距離や施行時期・競走条件等の変更はあったものの、長く中距離の重賞として定着していた。2006年に短距離重賞路線の整備が図られ、芝1200mに変更。2011年にはロードカナロアがこのレースで初重賞制覇を飾り、世界の短距離王へ上り詰めた。翌年の短距離路線を占う一戦で、ジャパンカップデーの京都競馬最終レースに組まれ、京都競馬場の1年を締めくくるレースとなっている。
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